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【銀行口座不要】親にバレずにスマホを契約する方法

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親にバレずにスマホを契約したいと思ったこと、ありませんか?

あるいは特殊な事情でクレジットカードやデビットカードが持てない方にもおすすめできる方法です。

今回紹介する方法で、私は実際に親にバレずにスマホを契約することができました。(正確には、データ通信ができるSIMを契約することができました)ここではSIMの契約の方法のみを解説しますが、スマホはSIMフリーのものを単体で買えば使えるはずですので、そのへんは自分で調べてみてください。格安SIM関連の記事はネットにあふれていますので。

ちなみに、年齢などの制限もありません。銀行口座もクレジットカードも不要です。

少々面倒な方法ですが、所謂格安SIMが契約できるので、プリペイドSIMなどを買って使うより安上がりです。

今回紹介するより簡単に親にバレずSIMを契約するのであれば、プリペイドSIMを買うという方法もあります。こちらの記事も御覧ください。

本記事の概要

本記事では、以下の手順で格安SIMを契約していきます。

1.ビットコインの購入

2.ビットコインを使って決済できるデビットカードの登録

3.登録したデビットカードを使用して格安SIMを契約

デビットカードがあれば契約できる格安SIMはいくらかありますが、肝心のデビットカードが銀行口座がないと作れず、銀行口座を作ろうとすると家に手紙が来たりするので親にバレる確率が上がります。今回はそのようなリスクがなくデビットカードを作り、格安SIMを契約する方法をお伝えします。

0.最初に確認&注意

まず、今回紹介する方法で絶対に格安SIMが契約できるわけではありません。私がやった時にできたというだけです。契約できることを保証することもできません。すべて自己責任で行ってください。

まずは、自分の使いたい格安SIMが、デビットカードに対応していることを確認してください。

こちらのページで確認できます。

格安SIMの会社選びは、通信の快適さや料金設定など様々なことに影響するので、どれがいいか自分で調べて検討してみることをおすすめします。

ちなみに、上記のリストには含まれていませんが、私はロケットモバイルという格安SIMを今回紹介する方法で契約しました。情報がないため、現在も契約できるかどうかはわかりません。残念なことに、MVNO各社はデビットカードを規制する方向に動いているようです。

 

1.ビットコインの購入

ビットコインは、主にインターネット上で使える通貨のようなもので、暗号通貨、仮想通貨などとも呼ばれます。国際送金などを非常に少ない手数料で行うことができ、インターネットに接続されているスマートフォンやコンピュータがあればいつでもどこでも決済を行うことができ、非常に便利です。

今回は、ビットコインでデビットカードが使える海外のサービスを利用してデビットカードを使うので、まずはこのビットコインを購入します。

a.取引所への入金

まずは、ビットコインを買うために取引所に円を入金します。

今回は、私が普段使っているZaifという取引所を使用します。Zaifを使用する理由は、銀行口座を設定しなくても一日5万円までの取引が可能だからです。(他の取引所だと、本人認証に銀行口座を設定しないと取引ができないところもあるようです。もし他の取引所に興味があれば、ご自身で調べてみてください)

Zaifの登録から入金、ビットコインの購入は、こちらのページが詳しく解説されています。参考にして登録して、日本円入金をしてみてください。

ただし、途中で銀行口座の情報などを入力しなければいけないところがありますので、そこはすべてやらずに、飛ばしてOKです。

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↑この画面のSTEP2以降はやらなくても日本円の入金とビットコインの取引はできます。(一日に五万円以内の制限があります)

Zaifに登録して、日本円の入金ができればとりあえずOKです。入金する額は、最低でも5000円以上は入れておいたほうがいいでしょう。SIMの開通手数料が3000円くらいかかります。長く使ったり高額なプランを使うなら、もっと入れてもいいとは思いますが、使いたいプランや会社によってはデビットカードに対応していない場合もあります。その場合、もちろんビットコインを他の方法で使うことはできますが、大金を入れるのはおすすめしません。

2.デビットカードの登録

次に、ビットコインを使えるデビットカードに登録します。

Ecoin

 

こちらから登録してみてください。

Sign Upから、メールアドレスとパスワードだけでアカウントを作れます。お金を扱いますので、アカウントを作ったら、二段階認証も有効にしておくことをおすすめします。(もし使い方がわからなければGoogle二段階認証で検索してみてください)

Ecoinの使い方についてはこちらのページが詳しいですのでセットアップはそのページを見てやってみてください。

要は、仮想カードを作って、ビットコインを送って、カードにロードすればいいです。とは言ってもビットコインが初めての方には結構面倒かもしれないですので、さっきのページを見て試してみてください。

カードの種類はなんでも構いません。どれを選んでも日本円で決済されるので、3%の両替手数料が引かれてしまいますが、そこまで気になりません。

デビットカードのオーダーについては、物理カードでなく、仮想カード(Virtual card)でいいです。そちらの方が値段が安いので、日常生活でデビットカードを使うとかでなければ物理カードをオーダーする必要はありません。

 

あとは、格安SIM契約のときにカードの詳細が必要になるはずなので、Send CVVでカードの詳細がメールアドレスに送られてきます。

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また、便利なwirexスマホアプリもありますので、是非使ってみてください。

android iOS

 

雑な説明でわからないところがあればすみません。コメントで質問していただければなるべく早く返答します。

これで準備完了です。

3.デビットカードを使って格安SIMを契約

あとは、デビットカードを使って使いたい格安SIMを契約するだけです。

毎月支払いの請求が来るので、デビットカードの残金が月々の支払いより多く残っているようにご注意ください。不払いになるとどうなるのか僕もよくわかっていませんので。

あとは、契約するSIMも、家に送られてくるような物を選ぶとまずい場合は、それらも考える必要がありますね。

僕の場合、(ロケットモバイルという格安SIMです)SIMが送られてくるものを選びましたが、真っ白な封筒に入っていてまずSIMとバレそうなデザインではないので親にもバレず助かりました。

以降数ヶ月運用していますが、親に何も言われることなく出先での快適(?)なインターネットを楽しんでいます。

 

以上、いかがでしたでしょうか?

親に禁止されて携帯が持てない、あるいは特殊な事情で普通のクレジットカードやデビットカードが持てないという方がもし僕以外にいれば、力になればとても嬉しいです。

適当な説明になってしまいすみません・・・ 私も受験で忙しいもので満足なクオリティの記事がかかけず申し訳ないです。

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